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北大路欣也主演のドラマ、
「記憶捜査」

そんな「記憶捜査」の、
見逃し配信動画を見る方法
を紹介しましょう。

忙しくて見れなかった人、
放送地域外の人、
録画し忘れた人など、
ぜひ参考にしてみてください。

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目次

ドラマ「記憶捜査」の見逃し動画を無料で見る方法!

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※公式サイトで発表され次第更新します。


出演者や製作者のためにも、
公式で配信されている動画サイト
を使いましょう!

ドラマ「記憶捜査」のあらすじやキャスト、スタッフなどの基本情報

ドラマ「記憶捜査」の
あらすじやキャスト、スタッフ、主題歌の情報
を紹介しましょう!

◆ドラマ「記憶捜査」のあらすじ

舞台は“新宿東署刑事課司法係”
過去の街並みを完璧に記憶する主人公が
“記憶の街”で捜査する!

ゴールデン街、荒木町、早稲田、新大久保、新宿二丁目、三丁目―。

これらの街を管轄区域とした新宿東署では、
日々多くの事件が起こり、
刑事が認知していても動けない
“手付かず案件”となっている事件が多くある。

そんな新宿東署に、一人の車椅子の刑事が配属された。

彼の名は、鬼塚一路(北大路欣也)。

定年間際の最後の事件で、
犯人に刺されて両足の機能を失い車椅子生活となった彼は、
1年後、新宿東署刑事課の司法係長に再任用された。

鬼塚は、新米時代と定年間際の二度、
この新宿東署に配属されている。

これにより彼は「昭和」と「平成」ふたつの時代を通して
新宿の街の詳細な記憶を持ち、事件を推理する際、
「記憶の街」として脳内に描き出すことができる。

“手付かず案件”により困っている人がいることを知った鬼塚は
気になる事件を調べるようになる・・・

そんな中、刑事志望の遠山咲(上白石萌音)と
キャリアの刑事官・神啓太郎(風間俊介)が配属される。

二人が車椅子の鬼塚の足となり、手付かず案件の捜査が始まる!
引用:https://www.tv-tokyo.co.jp/kiokusousa/

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◆ドラマ「記憶捜査」のスタッフ


脚本:櫻井武晴
監督:塚本連平、白川士
チーフプロデューサー:濱谷晃一(テレビ東京)
プロデューサー:浅野太(テレビ東京)、
井上竜太(ホリプロ)、川島永次(ホリプロ)
製作:テレビ東京、ホリプロ


主題歌:Toshl「幸せのちから」

◆ドラマ「記憶捜査」のキャスト

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鬼塚一路:北大路欣也

定年間際の事件で負傷し、車椅子生活となる。

昇任試験より現場主義を貫き、
数々の事件を解決してきた功労から、
定年後に新宿東署刑事課司法係長として再任用された。

遠山咲:上白石萌音

鬼塚の部下として、
新宿西署地域課地域総務係から配属された。

刑事志望の為、捜査の熱意は誰よりもあり、
司法係の内勤業務よりも事件の捜査をしたがる。

神啓太郎:風間俊介

新宿東署の刑事官として配属されてきたキャリア。
元警視庁捜査一課の管理官。

功労者である鬼塚の下で捜査の現場を学んで来る目的で配属された。

山崎清:内田朝陽

新宿東署刑事課・捜査一係・巡査部長

コワモテで言葉は乱暴だが、硬派で熱い刑事。

本多太一:松本大志

新宿東署刑事課・捜査一係・巡査部長

感情をあまり表に出さないが、真面目で実直な刑事。

烏丸将司:勝野洋

新宿東署署長・警視正

新宿東署が常に「街頭犯罪の全国ワースト10」に
ランクインしていることを嘆いている。

十河正美:宅麻伸

警視庁捜査一課長・警視正

啓太郎の元上司で、
彼に捜査現場でのノウハウを学ばせるため、
功労者である鬼塚の下に配属する。

栗田史郎:石黒賢

新宿東署刑事課・捜査一係長・警部補

鬼塚とは旧知の仲で、刑事時代の彼の腕を認めているが、
内勤になった今でも、
細かい案件や事件性無しで処理したい案件などにこだわる
鬼塚を多少面倒だと思っている節もある。

いつも飄々としており、ムードメーカー的存在。

木地本淳子:余貴美子

新宿東署刑事課・鑑識係長・警部補

鬼塚とは旧知の仲であり、
彼の捜査の腕や勘を認めて一目置いている。

鬼塚が捜査する案件には積極的に協力し、
遺体や現場の状況など事件のヒントになる情報を随時伝えている。

ドラマ「記憶捜査」の7話・最終回のあらすじゲスト出演者と感想

第7話・最終回 2019年3月1日(金) 20:00〜

持ち主不明の盗難品「古い懐中時計」に
鬼塚一路(北大路欣也)の血液指紋がついていた。

時計の持ち主は、「早稲田通り魔事件」の被害者で、
失踪中の森千夏(森矢カンナ)だと判明する。

そこに、司法係の前任者で、
突然警察官を辞職した青木元(石井正則)の遺体が
新宿駅西口で発見されたと通報が入る。

青木は失踪した千夏を訪ねていたことが分かり…。

過去の事件と青木の死は、
「迷宮」と評される新宿駅のように入り組んでいて!?

◆ドラマ「記憶捜査」の7話・最終回の感想

ドラマ「記憶捜査」の6話のあらすじゲスト出演者と感想

第6話 2019年2月22日(金) 20:00〜

鬼塚一路(北大路欣也)は認知票の入力中、
窃盗常習犯の真島辰則(高橋佑一郎)が盗んだ
「白い中折れ帽」に目を留める。

咲(上白石萌音)が
帽子を盗まれた被害者宅を訪れると
そこはゴミ屋敷で、ゴミの下敷きとなった
住人・勝呂勝昭(綾田俊樹)の遺体を発見。

死亡推定時期は4か月ほど前。

いつ、誰が、なぜ勝呂を殺したのか?

変死した勝呂には、
1964年に日本中が熱狂した
あの出来事に関わる意外な過去があった。

◆ドラマ「記憶捜査」の6話の感想

ドラマ「記憶捜査」の5話のあらすじゲスト出演者と感想

第5話 2019年2月15日(金) 20:00〜

寄席『角筈亭』で銀行員・手塚山翔(山田悠介)
の死体が発見され、現場には橘亭昭平(相島一之)の演者札に、
被害者自身の血液指紋が残っていた。

啓太郎(風間俊介)の捜査から、
翔が頻繁に昭平の高座を訪れていたことがわかるが、
咲(上白石萌音)の聞き込みや母親の証言では、
翔に落語の趣味はないという。

鬼塚一路(北大路欣也)は被害者の所持品から、
セールス用の金融商品の資料と古い時計の存在を気にかける。

◆ドラマ「記憶捜査」の5話の感想

ドラマ「記憶捜査」の4話のあらすじゲスト出演者と感想

第4話 2019年2月8日(金) 20:00〜

新宿東署に血塗られたナイフを持った
ベトナム人・ダットが駆け込んできた。

勤め先の工務店社長・牧野(河西健司)を
刺殺した容疑で取り調べを受けるが、容疑を否認する。

牧野の妻・智子(遊井亮子)によると、
ダットは前日に牧野から怒られていた。

やがて、牧野が、
ダットを不法滞在と知りながら雇った可能性が浮上する。

鬼塚一路(北大路欣也)は
自身の過去を重ねながら推理を進める。

◆ドラマ「記憶捜査」の4話の感想

ドラマ「記憶捜査」の3話のあらすじゲスト出演者と感想

第3話 2019年2月1日(金) 20:00〜

鬼塚(北大路欣也)に顔見知りの主婦・小笠原彩(菊池麻衣子)が
助けを求めて電話してきた。

詐欺グループの被疑者として突然捕まったのだ。

彩の携帯から共犯者に指示が出ていたが、
彩は「携帯を契約した覚えはない」と容疑を否認する。

共犯者が逃走中に走り抜けたゴールデン街の店内で、
仲間に金を渡した可能性があると見て、
啓太郎(風間俊介)と咲(上白石萌音)は聞き込みを進める。

◆ドラマ「記憶捜査」の3話の感想

ドラマ「記憶捜査」の2話のあらすじゲスト出演者と感想

第2話 2019年1月25日(金) 20:00〜

鬼塚(北大路欣也)と親交のあった磯島質店に、
人骨が入った壺が送られてきた。

その直後、愛住町の公園からも白骨死体が発見された。
同じ管内で同時に見つかった2体の白骨。

鬼塚は、質屋に送られた人骨は、
5年前に亡くなった前店主の遺骨ではないかと疑うが、
息子は「墓じまい」のため、遺骨は海に散骨したと話す。

そんな中、新大久保の施錠されたコインロッカーから、
49体分の人骨が発見される!

◆ドラマ「記憶捜査」の2話の感想

ドラマ「記憶捜査」の1話のあらすじゲスト出演者と感想

第1話 2019年1月18日(金) 20:00〜

定年間際の刑事・鬼塚一路(北大路欣也)は、
早稲田通りで通り魔事件発生の一報を受けて現場へ急行する。

鬼塚は人並み外れた土地勘の持ち主で、
「昭和」と「平成」二つの時代の街のイメージを詳細に記憶し、
自在に呼び起こすことができる。

鬼塚は土地勘と敏腕刑事の嗅覚を生かして
見事に犯人を確保する。

だが、格闘中に負傷し、腰椎損傷の重傷を負ってしまう。

1年後、両足の機能を失い車椅子生活となった鬼塚は、
新宿東署の刑事課司法係長として再任用される。

着任早々、鬼塚は自分が刺されたビルの屋上から
男が転落死した事案を不審に思い、
部下の咲(上白石萌音)、
刑事官の啓太郎(風間俊介)と共に捜査を始める。

歩けなくなった鬼塚が、
「昭和」と「平成」ふたつの時代の街の記憶から、
犯行現場を「記憶の街」として脳内に描き出し、
事件の謎を解き明かす!

◆ドラマ「記憶捜査」の1話の感想

ドラマ「記憶捜査」の動画を1話〜最終回まで無料見逃し配信で見る方法! まとめ

ドラマドラマ「記憶捜査」について、
キャストやあらすじやスタッフ、
見逃し配信動画
について紹介しました。

北大路欣也が主演するドラマ
「記憶捜査」をぜひご覧ください!

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