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19年ぶりにテレビドラマに復帰する
常盤貴子が話題のドラマ
「グッドワイフ」

夫役の唐沢寿明の他に、
小泉孝太郎、滝藤賢一、吉田鋼太郎など、
豪華共演します。

そんな「グッドワイフ」の、
見逃し配信動画を見る方法
を紹介しましょう。

忙しくて見れなかった人、
放送地域外の人、
録画し忘れた人など、
ぜひ参考にしてみてください。

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目次

ドラマ「グッドワイフ」の見逃し動画を無料で見る方法!

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ドラマ「グッドワイフ」のあらすじやキャスト、スタッフなどの基本情報

ドラマ「グッドワイフ」の
あらすじやキャスト、スタッフ、主題歌の情報
を紹介しましょう!

◆ドラマ「グッドワイフ」のあらすじ

16年ぶりに弁護士に復帰することになった
蓮見杏子 (はすみきょうこ)。

杏子は出産を機に弁護士の仕事を辞め、
専業主婦としてエリート検事である夫を支え、
子どもを育て、家庭を守ってきた。

ところがある日、東京地検特捜部長である夫が
汚職の容疑で逮捕される。

さらに女性スキャンダルまで明らかになり、
“よき妻” として家族に尽くしてきた杏子の人生は一変する。

引用:http://www.tbs.co.jp/the_good_wife2019/

◆ドラマ「グッドワイフ」のスタッフ


原作:based on “The Good Wife” produced in the United States by CBS Television Studios in association with Scott Free Productions and King Size Productions, and distributed by CBS Television Distribution
制作:TBSテレビ
脚本:篠﨑絵里子
音楽:ワンミュージック
チーフプロデュース:瀬戸口克陽
プロデュース:東仲恵吾
演出:塚原あゆ子、山本剛義、松木彩


主題歌:『 Aurora 』 BUMP OF CHICKEN (TOY’S FACTORY)

◆ドラマ「グッドワイフ」のキャスト

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蓮見杏子:常盤貴子

『神山多田法律事務所』 で仮雇用の弁護士。

エリート検事の夫・壮一郎のスキャンダルにより、
16年ぶりに主婦から弁護士に復帰。

真面目な性格で、行動力があり明るく社交的。

完璧主義者ゆえに、人を頼ることが苦手で、
自分だけで抱えてしまうことが多々ある。

大学を卒業後、現役で司法試験に合格し、
司法修習時代をトップで卒業。

若手弁護士として高い評価を受けている中、
壮一郎と知り合い結婚。

長男が病弱だったこともあり専業主婦になる。

幸せな生活の最中に、夫のスキャンダルが発覚。

弁護費用と、息子と娘を守るため、
16年ぶりに弁護士復帰を決意。

しかし、長いブランクもあり、雇い先が見つからない中、
司法修習時代の同期の多田の誘いもあり、
『神山多田法律事務所』 で働くことに。

妻として、母として、弁護士として、
そしてひとりの女として――
杏子の大いなる戦いが始まる。

蓮見壮一郎:唐沢寿明

杏子の夫で東京地方検察庁特別捜査部の元部長。
現在は収賄容疑で拘留中。

学生時代から成績優秀で、リーダー気質で後輩思いだった。

押しが強く、どんな相手でも決してひるまず、
不正や犯罪を絶対に許さないが、その反面、
時には強引な手段を使ってでも徹底的に戦う。

ある事件の捜査をしていた壮一郎は、
ひとりの女性記者と知り合い、
情報提供を通して信頼関係を築いている中である日、
酔ってその女性記者と朝を迎えてしまう。

この一件でマスコミが壮一郎の汚職疑惑と不倫関係を報じ、
壮一郎は職を追われることに。

スキャンダル報道後の記者会見で、
汚職疑惑は強く否定するものの、
女性スキャンダルは認め、杏子の信頼を失ってしまう…。

多田征大:小泉孝太郎

『神山多田法律事務所』 の共同代表。

頭脳明晰で頼りになる性格。
端正なルックスと誠実な立ち振る舞いから女性に好かれ、
依頼人からの信頼も非常に厚い。

だが自分の弱い部分を見せることができず、
真の友人、真の恋人を作ったことがない。

司法修習時代に杏子と出会い、
彼女の美しさと人柄に惹かれるが、
成績優秀だった杏子に見合う男になってから
想いを伝えようと気持ちを胸にしまっていた。

将来有望な若手弁護士として、
法曹界で注目されるようになった頃、
杏子の結婚の話を聞き、落ち込む。

杏子の結婚後は、
弁護士としてこれまで以上に仕事に打ち込むように。

時は過ぎ、杏子の夫・壮一郎のスキャンダルを知り、
10数年ぶりに彼女と会い、事務所に誘う…

円香みちる:水原希子

『神山多田法律事務所』 のパラリーガル。

訴訟に勝つ上で重要な証言を取ってくるために、
幅広い交友関係を駆使して、手段を一切選ばない。

あらゆることに精通しており、
弁護士たちのまさに右腕的存在。

その仕事ぶりから多田や神山からも絶大な信頼を得ている。

一方でプライベートは謎に包まれていて、
どこに住んでいるのかさえ知られていない。

唯一わかっていることは、
前職が検察事務官で、壮一郎によって、
その職を辞したということだけである。

朝飛光太郎:北村匠海

『神山多田法律事務所』 で仮雇用の若手弁護士。

勤勉タイプで知識も豊富。
ロースクール時代は成績優秀だった。

上司に物おじせずにズバズバ意見するため、
一見生意気に見られるが、抑えるべきところは抑え、
自然と人の懐に入り込んでくる子犬のような性格。

事務所でも、神山と多田に可愛がられている。

イケメンであり、本来ならモテるのだが、
本命の円香には全く相手にされていない。
しかし、めげない。

神山佳恵:賀来千香子

『神山多田法律事務所』 の共同代表。

大手法律事務所でやり手弁護士として名をあげ、
男性が活躍する業界の中で、
女性として肩を張り合ってきた自負があり、
プライドが高い。

豪快な性格で、自分の人を見る目に間違いはないと信じ、
多田にパートナーとしての絶大な信頼を寄せている。

プライベートもなく、仕事に捧げてきた分、
専業主婦から復帰した杏子に対して、
懐疑的な態度をとる。

林幹夫:博多華丸

壮一郎の顧問弁護士。
真面目で堅実な性格。

知人の紹介で壮一郎の疑惑を晴らすために
弁護を務めることになる。

人当たりがよく、柔和な雰囲気ではあるが、
時折見せる目の奥の鋭さから、優秀さを感じさせる。

壮一郎に関して、その後釜についた
脇坂との関係や事情もよく把握しており、
検察庁内部の人間関係で誰が味方で
敵かどうか共に見極めようとする。

蓮見幸枝:高林由紀子

壮一郎の母。

いつも着物を着ており、
人から “ちゃんと” して見えるよう心がけている。

息子の危機を家族で支えながら
気丈に乗り越えなければと意気込んでいる。

義理の娘の杏子にも、
スキャンダルは申し訳なく思うものの、
今は検事の妻としてしっかり息子を支えて欲しいと思って、
たびたび口うるさく杏子に言う。

働き始めた杏子に代わって、
孫たちの面倒をみようとお節介を焼く。

蓮見隼人:小林喜日

杏子と壮一郎の息子。
高校1年生。

物心ついたときから、
平日休日問わず家に父親がいない生活だったが、
父・壮一郎を誇りに思っていた。

しかし、そんな父が逮捕され、
その事実に誰よりも傷つく。

母・杏子が働き始めてからは、母を思いやり、
家事を率先して手伝う。
料理が得意。

蓮見綾香:安藤美優

杏子と壮一郎の娘。
中学1年生。

母譲りの社交的な明るい性格で、
家庭でも両親や兄から可愛がられて育った。

杏子が弁護士復帰してからは、
家での話し相手はもっぱら兄の隼人。

ただ、学校で起きたことは
中学に上がってからは家庭内であまり話さなくなってきている。

たまに来るようになった祖母・幸枝は少し苦手で、
祖母の対応は母や兄に任せがち。

脇坂博道:吉田鋼太郎

東京地方検察庁特別捜査部の新部長。

検事として優秀ながら、
2期下に蓮見壮一郎という自分を上回る
優秀な検事がいたことで、
2期に一人しか選ばれない検事総長への道は厳しいと目されてきた。

やがて、将来の検事総長が座るとされる
特捜部長の席を壮一郎がとり、
脇坂は横浜地検に異動。

壮一郎は、脇坂にとって目の上のたんこぶであり、
壮一郎の脱落を心底願っていた。

壮一郎の逮捕により後釜として特捜部長に就任。

再び手にしたチャンスをなんとしても掴むために、
壮一郎の前に立ちはだかる。

佐々木達也:滝藤賢一

東京地方検察庁特別捜査部員。
壮一郎の8期下。

同期内では抜きんでた優秀さで、
将来の検察庁幹部候補生として、壮一郎も目をかけていて、
若い頃から検察官のイロハを叩き込まれた壮一郎の腹心。

その正義感は壮一郎譲りで、
特に検察官として崇高な理想と高い誇りを持ち、
検察が日本の正義を守るものだと自負している。

壮一郎が逮捕されて、取り調べを担当することになる。

小宮竹生:野間口徹
遠山亜紀:相武紗季
戸梶涼太:中林大樹
佐竹凛子:末永みゆ

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ドラマ「グッドワイフ」の最終回のあらすじとゲスト出演者・感想

最終回 「最後の審判」 2019年3月17日(日) 21:00〜

壮一郎(唐沢寿明)の指揮により、
神山多田法律事務所に現れた脇坂(吉田鋼太郎)は、
多田(小泉孝太郎)を贈賄容疑で逮捕する。

壮一郎の私情が絡んでいるのではないかと、
神山(賀来千香子)に指摘される杏子(常盤貴子)だが、
多田は、過去に担当した案件の判決から、
小宮裁判官(野間口徹)との関係を怪しまれていたのだ。

負ければ、神山多田法律事務所が潰れてしまいかねないと、
神山と杏子を中心に、事務所一丸となり、
検察を相手に裁判で戦うことに。

一方で、朝飛(北村匠海)は不穏な動きを見せる。

そんな中、いよいよ多田の裁判が始まる。
しかし、多田にとって不利な証拠が次々と出てくるばかり。

さらに検察側はさらなる隠し玉を控えていて…。

さらに、杏子との関係が悪いままの円香(水原希子)は、
脇坂と会っていた。そして、思わぬ行動をとってしまう…。

次々と追い込まれていく中で、
どん底だった自分を救ってくれた多田を信じ、
杏子は多田のピンチを救うことができるのか?

そして、亀裂が入った壮一郎との夫婦関係はどうなるのか?
妻として、女性として、杏子がする決断は…?

◆ドラマ「グッドワイフ」の最終回のゲスト

真鍋侑介:鈴木拓
吉野保志:山本圭祐
情報屋:今井隆文
斉藤亮二:矢崎まなぶ

◆ドラマ「グッドワイフ」の最終回の感想

ドラマ「グッドワイフ」の9話のあらすじとゲスト出演者・感想

第9話 「堕ちた正義」 2019年3月10日(日) 21:00〜

壮一郎(唐沢寿明)の一連の事件を計画した
“裏切り者” の正体がついにわかった。

その “裏切り者” は、壮一郎に衝撃の理由を語る。

そんな中、法律事務所では、
円香(水原希子)のある秘密が波紋を呼び、
円香は事務所を辞めることを決意していた。

また、杏子(常盤貴子)と朝飛(北村匠海)の
本採用を懸ける争いも、ついに決着がつく。

果たしてどちらが採用されるのか !?

一方、一連の事件が解決した壮一郎だったが、
あることがきっかけで
多田(小泉孝太郎)からの留守電を消したことが
杏子にばれてしまう。

そのことで言い合いになり、夫婦の間に亀裂が…。

さらに、壮一郎は、
多田に関して何か仕掛けようと画策していた。

そんなある日、多田の想いを改めて聞いた杏子は
多田と二人きりになり、急接近する…

◆ドラマ「グッドワイフ」の9話の感想

ドラマ「グッドワイフ」の8話のあらすじとゲスト出演者・感想

第8話 「裏切り者」 2019年3月3日(日) 21:00〜

杏子(常盤貴子)は
壮一郎(唐沢寿明)のスキャンダル相手である
遠山亜紀(相武紗季)に会いに行くが、
亜紀は何も話そうとしない。

そしてついに、壮一郎の裁判が始まる。

検察側は賄賂の証拠を揃え、
さらに証人にトミオカ精工の社長も呼び、
すべて壮一郎の指示だったと証言させる。

検察側の絶対的有利な状況で裁判が進んで行く中、
壮一郎は事件の “本当の情報提供者” を見つけることが、
事件解決に繋がると杏子たちに説明する。

一方で、脇坂(吉田鋼太郎)が円香(水原希子)に接触。

脇坂は木内(丸山智己)と円香に関して何かを掴んでおり、
円香を利用しようと画策しているが…。

そんな折り、多田が蓮見家を訪ね、壮一郎に、
このままでは杏子は壮一郎の裁判に負け、
朝飛(北村匠海)との正式採用争いにも破れると言い、
ある衝撃的な宣言をする。

杏子は亜紀を調べていく過程で、
新聞社時代の上司・上森(松尾貴史)から
亜紀の隠された過去を聞き出す。

そして、再び亜紀の元へ…

絶体絶命の状況の中、次第にわかってくる真実――

そして、壮一郎たちはついに
“本当の情報提供者” にたどり着く…

その正体は !?

◆ドラマ「グッドワイフ」の8話のゲスト

木内幸久:丸山智己
上森孝明:松尾貴史
宮前文昭:春海四方

◆ドラマ「グッドワイフ」の8話の感想

ドラマ「グッドワイフ」の7話のあらすじとゲスト出演者・感想

第7話 2019年2月24日(日) 21:00〜

杏子(常盤貴子)への多田(小泉孝太郎)の
告白を聞いてしまった夫・壮一郎(唐沢寿明)は、
怒りに満ちていた。

しかし、多田の告白自体を知らない杏子は、
壮一郎の弁護人として、事件の全容を聞くことになる。

1年前、特捜部長時代の壮一郎のもとに、
大物政治家・南原(三遊亭円楽)の汚職のタレコミが入った。

佐々木(滝藤賢一)と共に極秘捜査をし、
匿名の情報提供者から汚職を証明する決定的な
“ある文書” をもらう約束を取り付けたが、
その直前に逮捕されてしまっていた。

南原の汚職を暴くためには、
1年前の匿名の情報提供者を見つける必要があるのだが…。

一方、神山多田法律事務所には、
カリスマIT社長・剣持(浜野謙太)から
大きな案件が持ち込まれ、
多田、杏子、朝飛(北村匠海)の3名で担当することに。

剣持はSNSを駆使し、
自らが広告塔となり若くして成功を収めている人物。

最近、彼がモデルと思われる主人公の映画が
無断で公開されたうえ、
剣持を誹謗したかのような内容だった。

自分のイメージも、
さらには企業イメージまで下がったと憤慨し抗議するが、
映画会社は一貫して剣持をモデルにしたことを否定。

剣持は名誉毀損で映画会社を訴えることにしたのだ。

のらりくらりとかわす
映画プロデューサー(田中要次)らを相手に
杏子たちは裁判に臨むが、
思うようにいかず窮地に追い込まれる。

そんなとき、杏子と打ち合わせで
事務所に来ていた壮一郎と多田が鉢合わせる…!

◆ドラマ「グッドワイフ」の7話のゲスト

剣持宏光:浜野謙太
二見芳郎;田中要次
店長:前野朋哉
上森孝明:松尾貴史
愛唯:安倍乙

◆ドラマ「グッドワイフ」の7話の感想

ドラマ「グッドワイフ」の6話のあらすじとゲスト出演者・感想

第6話 2019年2月17日(日) 21:00〜

多田(小泉孝太郎)が
賠償金15億円を見込める健康被害に対する
集団訴訟の代理人をすることになる。

多田が3年かけて無料相談にのり、
満を持して臨む案件だった。

杏子(常盤貴子)と共に正式契約を結びに行く日、
そこにはもう一人の弁護士が呼ばれていた。

車椅子に乗った弁護士・三栗谷剛(春風亭昇太)だ。
人づてに聞きつけて、首を突っ込んできたのだ。

病気により車椅子生活を送っている立場を巧みに利用して
「みなさんの気持ちがわかる」
と被害者たちに取り入っていく一方で、
次々と用意周到な手を打ち、
杏子と多田のペースは乱されていく。

結局、どちらが代理人になるかは、
被害者たちの多数決で決まることに。

しかし、訴える相手企業と三栗谷が
繋がっている可能性が浮上する…。

一方、ついに保釈され、
帰宅が決まった壮一郎(唐沢寿明)。

佐々木(滝藤賢一)と共に、
南原(三遊亭円楽)を決定的に追い込める証拠を探していた。

そんな中、南原と脇坂(吉田鋼太郎)が接触するところを目撃。
南原に自ら接触をはかる―

◆ドラマ「グッドワイフ」の6話のゲスト

三栗谷剛:春風亭昇太
坂口孝彦:温水洋一
辻本則之:嶋尾康史

◆ドラマ「グッドワイフ」の6話の感想

ドラマ「グッドワイフ」の5話のあらすじとゲスト出演者・感想

第5話 「過去との決別」 2019年2月10日(日) 21:00〜

資産20億のロックスター
東城数矢(宇崎竜童)の離婚訴訟を巡り、
妻のちなみ(銀粉蝶)の代理人として
担当することになった杏子(常盤貴子)。

数矢は売れない時代を支えてきたちなみと別れ、
若い恋人の唯奈(松本まりか)と
結婚するつもりだという。

杏子は、財産分与などで11億円を請求するが、
数矢の代理人弁護士・栗山美咲(芦名星)は、
6千万円が妥当だと主張。

法律的根拠も相手側にあり、
杏子たちは窮地に追い込まれる。

しかも美咲は多田(小泉孝太郎)の元彼女。

多田を知り尽くした様子から、交渉も難航する。
そんな中、突然の事故で数矢は意識不明の重体に陥ってしまう。

そんな数矢を前にして、
妻と愛人は数矢の命と財産を巡り争い始める。

一方、杏子の元に東京地検特捜部長の
脇坂(吉田鋼太郎)の妻・怜子(峯村リエ)が現れる。

脇坂との協議離婚を希望しており、
杏子に代理人をお願いしたいとやってきたのだ。

しかも怜子は、
壮一郎に関する脇坂の弱みを握っているようで、
脇坂は血相を変えて事務所に怒鳴り込んでくる。

難題が山積の二つの離婚協議は
はたしてどうなっていくのか…?

そして、壮一郎(唐沢寿明)も、
自らが逮捕された収賄事件の真相に
たどり着きつつあった。

遂に事件を画策した人物の正体を突き止めたのだ。
その男とは一体…?

◆ドラマ「グッドワイフ」の5話のゲスト

東城ちなみ:銀粉蝶
東城数矢:宇崎竜童
栗山美咲:芦名星
脇坂怜子:峯村リエ
小川唯奈:松本まりか
三宅博之:阿南健治

◆ドラマ「グッドワイフ」の5話の感想

ドラマ「グッドワイフ」の4話のあらすじとゲスト出演者・感想

第4話 「過去との決別」 2019年2月3日(日) 21:00〜

杏子(常盤貴子)が以前住んでいた家の近所の
男子高校生・荻原翔平(佐藤緋美)が
傷害致死容疑で逮捕された。

翔平の母・奈津子(須藤理彩)は、
かつて杏子の親友だったが、
壮一郎(唐沢寿明)の逮捕後、
真っ先に杏子との連絡を絶った人だった。

杏子は、奈津子のことを考えて、
この事件を朝飛(北村匠海)に
メインでやってもらうようにお願いする。

翔平は容疑を否認するが、指紋や目撃証言があり、
無実を証明する手がかりが見つからない。

朝飛は早々と情状酌量にすべきだと主張。

本人が否認している限り、
裁判で争うべきだという杏子と対立する。

そんな中、朝飛が隠していたある事実が発覚する…

一方勾留中の壮一郎の起訴が決まる。

脇坂(吉田鋼太郎)は、
壮一郎を何としても有罪にすべく、
さらに追い込みをかける。

そんな時、壮一郎のもとにある男が会いにやってくる。
それは杏子を想う多田(小泉孝太郎)だった…。

◆ドラマ「グッドワイフ」の4話のゲスト

荻原奈津子:須藤理彩
荻原翔平:佐藤緋美
宇佐美沙織:霧島れいか
宇佐美友也:水沢林太郎
中村明宏:前田旺志郎
管理人:平井 “ファラオ” 光
御手洗直人:中村育二

◆ドラマ「グッドワイフ」の4話の感想

ドラマ「グッドワイフ」の3話のあらすじとゲスト出演者・感想

第3話 「隠された罠」 2019年1月27日(日) 21:00〜

回送列車の脱線事故が発生。

死亡した運転士の遺族代理人として、
杏子(常盤貴子)、多田(小泉孝太郎)、
朝飛(北村匠海)が担当することになった。

相手の東神鉄道の代理人を勤めるのは
河合映美(江口のりこ)。

杏子たちは過重労働による事故で
1億円の賠償金を提案するが、
映美たちは運転士の居眠りだとして50万円の見舞金を提案。

真っ向から主張が対立する。

しかも、妊婦である映美は
形勢が悪くなると打ち合わせ中でも体調不良を理由に
交渉を中断する始末。

そんな映美に翻弄され、杏子たちは窮地に追い込まれていく。

一方、杏子は拘置所にいる壮一郎(唐沢寿明)と面会し、
過去の幸せだったころの話をする。

壮一郎の逮捕後、初めて笑顔になった杏子は、
もう一度前向きな気持ちになっていく。

そんな杏子を見て多田ははがゆい思いだが、
気持ちを抑えながら過重労働を証明すべく、
勤務実態を調べていく。

その過程で、杏子はある違和感に気づき…。

◆ドラマ「グッドワイフ」の3話のゲスト

河合映美:江口のりこ
安西博嗣:高木 渉
井口晴乃:安藤 聖
北原隆司:平原テツ
小川祥子:山本裕子
きれいな女性:森崎友紀
御手洗直人:中村育二

◆ドラマ「グッドワイフ」の3話の感想

ドラマ「グッドワイフ」の2話のあらすじとゲスト出演者・感想

第2話 「その男、黒か白か」 2019年1月20日(日) 21:00〜

事務所の名誉顧問であり神山佳恵(賀来千香子)の父、
神山大輔(橋爪功)が事務所を尋ねてくる。

大輔は、酒酔い運転を起こし、
さらに警官に抵抗し公務執行妨害を起こした罪で起訴されたのだ。

大輔は無罪を主張するが、状況証拠からは、
どうみてもクロ(有罪)。

その弁護を杏子(常盤貴子)は大輔から依頼される。

多田(小泉孝太郎)は、新人には無理だと反対するが、
杏子は自ら担当することを決意する。

しかし、大輔から、
新人で自分の言うとおりになるから指名されたと
聞かされて愕然とする杏子。

自由奔放な大輔に翻弄される。

しかも、神山から大輔が妻を殺したという衝撃の告白を聞かされる。

そんな中、特捜部長の脇坂(吉田鋼太郎)が杏子に接触してくる。

脇坂から聞かされる話から、
壮一郎の疑惑がますます深まっていく。

杏子は疑いを持ちながら壮一郎と接見して、
壮一郎に核心の部分を問う。

そこで衝撃の告白をされる。

杏子は壮一郎とのことも、
そして担当する大輔の弁護でも窮地に立たされる。

絶体絶命な状況の中、
杏子は大輔の事件での些細な異変に気づき…

◆ドラマ「グッドワイフ」の2話のゲスト

神山大輔:橋爪功
吉村祐介:矢柴俊博
牧原哲也:竹井亮介
曽野節子:松本紀保
高井明:木本武宏
宝飾店店員:村上佳菜子

◆ドラマ「グッドワイフ」の2話の感想

ドラマ「グッドワイフ」の1話のあらすじとゲスト出演者・感想

第1話 2019年1月13日(日) 21:00〜

蓮見杏子 (常盤貴子) は、
かつて優秀な若手弁護士として活躍していたが、
出産を機に引退。

専業主婦として、2人の子供と夫である
東京地方検察庁・特捜部長の壮一郎 (唐沢寿明) と共に、
幸せな日々を送っていた。

だが、その幸せな生活は一瞬にして崩れたのだった。
壮一郎の汚職疑惑、さらに女性スキャンダルまで発覚。

法曹界を揺るがす大スキャンダルにマスコミ報道は過熱していく。

記者会見で壮一郎は、汚職は否定したが、
女性との関係については認めて謝罪する。

しかし、壮一郎は逮捕されてしまうのだった。

杏子は夫の裏切りに深いショックを受けるが、
家族のために16年振りの弁護士復帰を決意する。

そんな杏子に手を差し延べたのが
神山多田法律事務所の代表・多田征大 (小泉孝太郎) だった。

二人は司法修習生時代の同期で、
かつて多田は杏子に好意を持っていたが、
その気持ちとは別に杏子の弁護士としての能力を高く評価し、
杏子の採用を反対する事務所の共同経営者
神山佳恵 (賀来千香子) を何とか説き伏せた。

ただ、それはあくまでも仮採用。

杏子は、半年後までにたった一席の本採用を賭けて、
若手弁護士の朝飛光太郎 (北村匠海) と競うことになる。

そんな中、最初の相手となるのは人気キャスター日下部。

インターネットで配信している日下部の番組で、
スーパーでの幼女行方不明事件を取り上げた際、
犯人は母親の可能性が高いと放送。

世論の風評に追い詰められた母親は自殺してしまい、
日下部を名誉毀損で訴えるべく父親が依頼にきたのだ。

多田と共にこの事件を担当することになった杏子は、
“表現の自由” を巡り、争うことになる。

パラリーガルの円香みちる (水原希子) とともに、
日下部が裏取りをせずに発言したという証拠を調べ始めるのだが…。

一方、新たに特捜部長に就任した脇坂 (吉田鋼太郎) は、
壮一郎と腹心の関係だった
検事の佐々木 (滝藤賢一) を担当に指名し、
壮一郎を落とそうとする。

そんな検察側に対して壮一郎もある策を講じていた。

◆ドラマ「グッドワイフ」の1話のゲスト

日下部直哉:武田鉄矢
浜口直樹:泉澤祐希
市原賢吾:横田栄司
伊達安奈:伊藤さおり
相原友祐:古山憲太郎
保坂昌也:井本貴史

◆ドラマ「グッドワイフ」の1話の感想

ドラマ「グッドワイフ」の動画を1話〜最終回まで無料見逃し配信で見る方法!あらすじや感想も! まとめ

ドラマドラマ「グッドワイフ」について、
キャストやあらすじやスタッフ、
見逃し配信動画
について紹介しました。

常盤貴子が久しぶりにドラマに帰ってくる、
「グッドワイフ」をぜひご覧ください!

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