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朝倉あきが出演するドラマ、
「歌舞伎町弁護人 凜花」

松田康志の同名コミックを実写ドラマ化。
朝倉あき連ドラ初主演作です。

そんな「歌舞伎町弁護人 凜花」の
見逃し配信についてまとめました。

忙しくて見逃した人、
放送地域外の人、
録画し忘れた人はぜひ参考にしてください。

「歌舞伎町弁護人 凜花」のキャストやあらすじはこちら。
⇒ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」のキャスト・あらすじ・放送日・見逃し配信は?

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目次

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の見逃し配信動画を見る方法は?

ドラマ歌舞伎町弁護人凜花1話見逃し配信動画無料あらすじ感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の見逃し配信動画を見る方法は?

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の見逃し配信動画は、
放送後1週間、こちらで見れますよ。
⇒https://video.tv-tokyo.co.jp/

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ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の12話・最終回のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の12話・最終回のあらすじ

第12話・最終回 「娘と父、宿命の法廷対決!異議あり!」
BSテレ東 7月6日(土) 24:00〜
テレビ大阪 7月6日(土) 24:56〜
美鈴凛花(朝倉あき)と父・花太郎(渡辺裕之)の、
ラブホテルの相続権を巡る裁判が始まった。

凛花は三村早季子(小林涼子)の代理人として、
早季子が亡き内縁の夫・佐山省吾(岸田研二)と
実質的には共同経営者だったと主張していく。

省吾の弟・佐山大吾(高橋努)の弁護を務める花太郎は、
巧みな弁論で凛花の主張を退ける。

凛花は花太郎に勝ちたいと意気込む余りに周りが見えず、
大吾がホテルを売り払おうと目論んでいる事に気付かずにいた。

戦況は凛花にとって圧倒的に不利な状態となる。

そんな中、凛花は牛島連司(武田航平)から、
花太郎は凛花を成長させる為に
【美鈴弁護士事務所】を任せたのではないかと聞かされる。

凛花はそんな花太郎の身勝手さに反発し、
復帰の誘いを受けていた【六本木ゴージャス法律事務所】に
戻る決意を固める。

だが凛花の心には、これまで関わってきた
歌舞伎町への想いが生まれていた。

迷いの中、凛花は花太郎と再び法廷で対決する…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の12話・最終回のゲスト

三村早季子:小林涼子

ラブホテル『花園』従業員

佐山大吾:高橋努

飲食店経営者

佐山省吾:岸田研二

ラブホテル『花園』オーナー

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の12話・最終回の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の9話のあらすじや感想

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の11話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の11話のあらすじ

第11話 「ラブホテルは夫婦の宝、渡すもんか!」
BSテレ東 6月29日(土) 24:00〜
テレビ大阪 6月29日(土) 24:56〜
歌舞伎町が俄かに騒がしくなる。

美鈴凛花(朝倉あき)の父・花太郎(渡辺裕之)が、
歌舞伎町に帰って来た。

そして凛花は、【美鈴弁護士事務所】で花太郎と再会する。

事務所を凛花に任せて
行方をくらませた事の理由を語らず謝りもせず、
相変わらずの身勝手な様子の花太郎に、
凛花もつい怒ってしまう。

娘と父の再会は最悪なものとなる。

そんな折、花太郎を訪ねて
三村早季子(小林涼子)が相談にやって来る。

ラブホテルを経営していた
内縁の夫・佐山省吾(岸田研二)が突然死して、
ホテルが閉店の危機にあると云う。

省吾の弟・佐山大吾(高橋努)はホテルを
潰してしまおうとしているらしい。

早季子と省吾は籍を入れていない為、
ホテルの相続権は弟の大吾に有るのかもしれない。

凛花は早季子の依頼を受け、
ラブホテルを守るべく調査を始める。

だが、そんな凛花の前に立ちはだかるのは、
大吾側の弁護に付いた父・花太郎だった…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の11話のゲスト

三村早季子:小林涼子

ラブホテル『花園』従業員

佐山大吾:高橋努

飲食店経営者

佐山省吾:岸田研二

ラブホテル『花園』オーナー

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の11話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の9話のあらすじや感想

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の10話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の10話のあらすじ

第10話 「外国人妻の悲痛な叫び!家族の絆とは」
BSテレ東 6月22日(土) 24:00〜
テレビ大阪 6月22日(土) 24:56〜
しのぶ(岡田浩暉)が
フィリピン人女性・宮田ジェーン(マリア・コリコ)を連れて
【美鈴弁護士事務所】にやって来る。

ジェーンは元々、美鈴凛花(朝倉あき)の
父・花太郎(渡辺裕之)行き付けのフィリピンパブで働いており、
牛島連司(武田航平)とも顔見知りだった。

ジェーンは片言の日本語で涙ながらに
「夫に離婚された」と訴える。

ある日帰宅したら、
夫の宮田隆信(平野貴大)と息子は姿を消しており、
知らぬ間に離婚届を出されていたと云う。

急に家族に去られる辛さが痛いほど分かる凛花は、
ジェーンを救うべく動き始める。

離婚届は夫の隆信がジェーンの
許可無く書いたものだと考える凛花は、
離婚は無効に出来ると高を括っていた。

だが調べると、離婚届はジェーンの筆跡だった。

日本語が余り分からないジェーンは、
隆信に騙されたのだと凛花は憤る。

だがジェーンは
「隆信は自分を騙したりしない」と信じ切っている。

どうすれば良いのか困惑する凛花は、
離婚の裏に隠されたある事実を知る…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の10話のゲスト

宮田ジェーン:マリア・コリコ

フィリピンパブ 元ホステス

宮田隆信:平野貴大

ジェーンの夫

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の10話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の9話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の9話のあらすじ

第9話 「元カレ検事と対決!ゆれるオンナ心」
BSテレ東 6月15日(土) 24:00〜
テレビ大阪 6月15日(土) 24:56〜
当番弁護士として、
元暴力団員・徳山庄司(塩谷南)の弁護を
担当する事になった美鈴凛花(朝倉あき)。

徳山は先輩の暴力団員と共に、
芸能プロダクション社長・亀田文吉(近江谷太朗)に対する
脅迫と傷害の容疑で逮捕された。

しかし徳山は、自分は呼び出されただけで、
事件には関わっていないと容疑を否認する。

不当な勾留に疑問を抱く凛花は、
担当検事に話しを聞きに行くと、
その検事は、凛花の大学時代の先輩・青柳誠次(小林豊)だった。

青柳はかつて運命を感じた初恋の男性であり、
凛花は動揺を隠せない。

青柳が徳山を勾留した理由は、
徳山がかつて反社会勢力に居たという事だけで、
目撃証言は曖昧だった。

勝てない案件だから手を引くべきだと青柳に諭されて、
食事に誘われた凛花は、完全にペースを乱されてしまう。

いつもの凛花らしくない弱気で腑抜けた姿に、
牛島連司(武田航平)は気が気ではない。

果たして、凛花と青柳はどこまでの関係だったのか…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の9話のゲスト

青柳誠次:小林豊

検事

亀田文吉:近江谷太朗

芸能プロダクション社長

徳山庄司:塩谷南

クラブ『睡蓮』黒服

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の9話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の8話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の8話のあらすじ

第8話 「犯された風俗嬢!その一途な愛」
BSテレ東 6月1日(土) 24:00〜
テレビ大阪 6月1日(土) 24:56〜
ソープ嬢の藍沢栞(川菜美鈴)が
ソープランドの客にレイプされた。

栞は相手を告訴したいと美鈴凛花(朝倉あき)に訴える。

しかし、デートレイプに当たる可能性が有り
“合意の無い性行為”を立証するのは難しい。

レイプ犯の芝崎直人は、自称eスポーツ選手だが、
区議会のドンと呼ばれる親の脛をかじっているフリーター。

あろうことか、
栞の自宅アパート付近で待ち伏せして、
再び関係を迫る。

そして、親の顧問弁護士に告訴の対抗手段を講じるように命じた。

栞の働くソープランドに、
芝崎に雇われた檜山賢一弁護士(西沢仁太)が客として来店。

裁判を起こせば
「レイプ被害者だと世間に公表する事になる」と、
セカンドレイプをちらつかせる。

栞は、恋人にはレイプを知られたくないと、凛花に訴える。

二人は借金を返した後、
故郷で結婚する約束をしていた。

檜山の卑劣なやり口に憤り、
栞をセカンドレイプの
さらし者には出来ないと思い悩む凛花は、
やがて重大な手掛かりに行き当たる…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の8話のゲスト

河合紀香:倉田悠貴

アカサギの被害者
カフェの店員

定岡真次:聡太郎

紀香の元交際相手

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の8話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の7話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の7話のあらすじ

第7話 「オンナの敵!結婚詐欺師の甘い罠」
BSテレ東 6月1日(土) 24:00〜
テレビ大阪 6月1日(土) 24:56〜
婚約者に二股を掛けられた挙句に捨てられたと云う、
アラサー女性・河合紀香(倉田悠貴)が、
【美鈴弁護士事務所】へ相談にやって来る。

結婚を信じていた紀香は、
婚約者の定岡真次(聡太郎)に大金を貢いでいた。

美鈴凛花(朝倉あき)は、
紀香が貢いだお金を返して貰うため定岡に会うが、
「お金は貰ったものであり、
紀香と結婚の約束はしていない」
としらを切られる。

定岡がアカサギ(結婚詐欺師)
なのではないかと疑う凛花は、
二人が婚約関係にあった事を証明し、
慰謝料を取ろうと試みるが、証拠が掴めない。

そんな中、紀香に感情移入する山田蘭(山地まり)は、
証拠を掴もうと、弁護士の身分を隠して定岡に接触する。

しかし、言葉巧みに口説いてくる定岡に、
蘭は心を奪われていく。

ついに蘭は、定岡にラブホテルへ連れ込まれてしまう。

蘭の身を案じた凛花は、
後を追って牛島連司(武田航平)と二人でラブホテルへ。

そして凛花は、ラブホテルで初めての体験をする…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の7話のゲスト

河合紀香:倉田悠貴

アカサギの被害者
カフェの店員

定岡真次:聡太郎

紀香の元交際相手

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の7話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の6話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の6話のあらすじ

第6話 「私、ホストの味方ですから!」
BSテレ東 5月25日(土) 24:00〜
テレビ大阪 5月25日(土) 24:56〜
美鈴凛花(朝倉あき)が
【美鈴弁護士事務所】で暴漢に襲われた。

凛花は歌舞伎町のホスト・萩原勇士(小柳心)が
キャバクラ嬢殺害の容疑で逮捕された事件で、
冤罪を立証する為に動いていた。

直前まで、事件の目撃者である
有名IT企業の社長・飯島孝史(中村公隆)に会い、
真犯人の疑いを強めていた最中の襲撃だった。

「飯島が襲わせたに違いない」と疑いを強める凛花は、
危険な状況の中、暴漢からキャバ嬢殺害事件に関する
あるヒントを掴んだ。

その後の調べで、飯島に黒い過去が浮上する。

大学生時代からの仲間とつるんで
レイプ紛いの事件を起こしていた。

更に、レイプを止めに入った勇士が飯島を殴り、
傷害事件になっていた事も発覚する。

凛花の疑念は確信に変わるが、
勇士の無罪を証明する物証が無い。

凛花は、勇士の無実を信じる
タケシ(鷹松宏一)らホストたちと、
事件の手掛かりを探し歌舞伎町を駆け回った…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の6話のゲスト

乾猛:鷹松宏一

『シンデレラ』ホスト

飯島孝史:中村公隆

IT企業社長

萩原勇士:小柳心

『シンデレラ』ホスト

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の6話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の5話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の5話のあらすじ

第5話 「キャバ嬢殺害!犯人はホスト!?」
BSテレ東 5月18日(土) 24:00〜
テレビ大阪 5月18日(土) 24:56〜
美鈴凛花(朝倉あき)が
行き付けのエステサロンでマッサージを受けていると、
【美鈴弁護士事務所】事務員の
牛島連司(武田航平)から緊急の呼び出しが入る。

急いで戻ってみると、
【六本木ゴージャス法律事務所】時代の
後輩弁護士・山田蘭(山地まり)が来ていて、
今日から美鈴弁護士事務所で働くと云う。

そこに、歌舞伎町のホスト
タケシ(鷹松宏一)らがやって来る。

先輩ホストの萩原勇士(小柳心)が、
キャバクラ嬢殺害の容疑で逮捕されたと云う。

しかし、勇士は犯行を否認しており、冤罪の可能性が有った。

「勇士さんは人殺しをする様な人間じゃない。
何とかして欲しい」と、頭を下げて頼むタケシたち。

忌み嫌っていたホストではあったが、
真摯な態度に心動かされた凛花は、弁護の依頼を引き受ける。

警察の留置は48時間。
それまでに勇士の無実を証明したい。

凛花が事件を調べると、
勇士は犯行時刻に『空白の2時間』が有る事が判る。

やがて事件関係者に、
有名IT企業の社長で事件の目撃者
飯島孝史(中村公隆)の存在が浮かび上がる。

話しを聞く凛花は、飯島の言動に疑念を抱いた。

その夜、凛花に絶体絶命の危険が忍び寄る…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の5話のゲスト

乾猛:鷹松宏一

『シンデレラ』ホスト

飯島孝史:中村公隆

IT企業社長

萩原勇士:小柳心

『シンデレラ』ホスト

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の5話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の4話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の4話のあらすじ

第4話 「女性蔑視!セクハラ隠蔽企業の闇」
BSテレ東 5月11日(土) 24:00〜
テレビ大阪 5月11日(土) 24:56〜
美鈴凛花(朝倉あき)は、
【JMエンタープライズ】の社内に蔓延る
セクハラを証明する事が出来なかった。

OL・の沢井順子(山崎真実)は、
会社を訴えようとした事で、
過去に一度だけ出演したAV動画を
社内メールで拡散されてしまう。

対策を立て直そうとする凛花だが、
順子は「もう頑張れない」と、
弁護依頼を取り消す事を告げ、凛花の元を去ってしまう。

依頼人の力になれなかったどころか、自分の所為で、
順子をもっと酷い状況に追い込んでしまったと落胆する凛花。

だが持ち前の正義感と、
【美鈴弁護士事務所】の事務員・牛島連司(武田航平)ら
周囲の支えもあって、再びセクハラの調査を続ける。

一方、JMエンタープライズの顧問弁護士として
立ちはだかる凛花の後輩弁護士・山田蘭(山地まり)は、
ある理由から、凛花に対して並々ならぬ対抗心を燃やしていた。

凛花の想いに心打たれた順子は、
もう一度と戦う決意をして立ち上がった。

そして凛花は、会社ぐるみによる
セクハラの隠蔽を証明する糸口を見つけて、
再び蘭と対峙した…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の4話のゲスト

沢井順子:山崎真実

JMエンタープライズ社員

広田部長:山崎まさや

JMエンタープライズ 人事部長

猪原課長:御麿

JMエンタープライズ 営業課長

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の4話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の3話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の3話のあらすじ

第3話 「セクハラの餌食となった元AV女優」
BSテレ東 5月4日(土) 24:00〜
テレビ大阪 5月4日(土) 24:56〜
美鈴凛花(朝倉あき)は、
【六本木ゴージャス法律事務所】で働いていた時の
後輩弁護士・山田蘭(山地まり)とバッタリ再会する。

蘭は新たな顧問契約が決まり自信に満ち溢れていた。
六本木に戻りたい凛花は嫉妬を覚える。

そんなある日、大手エンターテインメント企業
【JMエンタープライズ】に勤める
OL・沢井順子(山崎真実)が、
会社でセクハラを受けていると相談にやって来る。

順子は田舎から出て来たばかりの頃、
騙されて一度だけAVに出演させられた事が有り、
それを課長の猪原(御麿)に知られてしまい、
AVATARSに出演した過去をバラすと脅されて、
身体を触られる様になったと云う。

「女性の弱みにつけ込む卑劣な男を許せない」
と調査に乗り出す凛花。

セクハラの実態を暴く為の証言を集めようと、
順子の同僚のOL達に聞き込みをするが、
誰も協力をしてくれない。

そして凛花の行動を知った猪原は、
順子に対するセクハラ行為をエスカレートさせてくる。

順子を救うべく、JMエンタープライズに乗り込んだ凛花。

そこに現れた会社の顧問弁護士は、
なんと六本木ゴージャスの後輩・蘭だった…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の3話のゲスト

沢井順子:山崎真実

JMエンタープライズ社員

広田部長:山崎まさや

JMエンタープライズ 人事部長

猪原課長:御麿

JMエンタープライズ 営業課長

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の3話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の2話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の2話のあらすじ

第2話 「堕ちたキャバ嬢!卑劣な愛人契約」
BSテレ東 4月20日(土) 24:00〜
テレビ大阪 4月20日(土) 24:56〜
【六本木ゴージャス法律事務所】をクビになった
美鈴凛花(朝倉あき)は、
仕方なく、父・花太郎(渡辺裕之)の留守を預かり、
歌舞伎町の【美鈴弁護士事務所】で働く事になった。

そんな凛花の元に、
【ゴールドエンジェル】のキャバクラ嬢
由梨(渡辺万美)が相談にやって来る。

店の常連客である不動産会社社長の権俵(宮川不二夫)に、
愛人契約を結ばされているというのだ。

客のツケが溜まって回収出来なくなり、
多額の借金を負う事になったという由梨。

その借金を肩代わりしてくれたのが権俵で、
その代わりに無理やり愛人関係をさせられているのだった。

借金の保証人でもある祖母を
裁判には巻き込みたくはないと涙する由梨。

【ゴールドエンジェル】のママ好美(山田まりや)も、
由梨を守るべき立場にあるのに止められなかったと
罪悪感に苛まれている。

正義感を燃やした凛花は、由梨を助けようと動き出す。

しかし、愛人契約は売春防止法にも
引っ掛からない法の抜け穴で、違法性はない。

苦戦する凛花だったが、
やがて、この愛人契約の裏にある巧妙なからくりに気付く…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の2話のゲスト

好美:山田まりや

『ゴールドエンジェル』オーナーママ。

由梨:渡辺万美

『ゴールドエンジェル』キャバクラ嬢。

権俵社長:宮川不二夫

権俵不動産社長。

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の2話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の1話のあらすじや感想

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の1話のあらすじ

第1話 「私、キャバ嬢の味方ですから!」
BSテレ東 4月13日(土) 24:00〜
テレビ大阪 4月13日(土) 24:56〜
【六本木ゴージャス法律事務所】の
美しい女弁護士・美鈴凛花(朝倉あき)は、
年商100億円の大手企業と顧問契約を結び、
自他共に認めるやり手弁護士として、
順風満帆な日々を送っていた。

そんなある日、凛花の父であり弁護士の
美鈴花太郎(渡辺裕之)が失踪してしまったと、
花太郎の弁護士事務所で働いている
牛島連司(武田航平)から連絡が入った。

花太郎が経営しているのは、
新宿歌舞伎町に居を構える【美鈴弁護士事務所】。

この事務所を凛花に任せると書き置きを残し、
行方をくらましたのだ。

凛花は、歌舞伎町に入り浸り家族を顧みてこなかった
父・花太郎を嫌い、距離をおいていた。

母親が亡くなったのも、
父の所為で心労が絶えなかったからだと…。

凛花はそんな父と確執があり、
歌舞伎町の街が好きではなかった。

そこに、歌舞伎町のキャバクラ
【ゴールドエンジェル】のキャバ嬢・りお(出口亜梨沙)が、
ストーカー被害の相談にやって来る。

凛花は成り行きで仕方なく、
この一回だけだと歌舞伎町での仕事を担当する事に。

上品で煌びやかな六本木との違いに困惑しながら、
歌舞伎町で調査をしていく凛花だったが、
忍び寄る犯人の魔の手に怯えるりおを見て、
次第に使命感が沸いてくる。

そして凛花は、姿を見せない犯人を誘き出す為に、
ある作戦を企てる…
引用:⇒「歌舞伎町弁護人 凜花」公式サイト

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◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の1話のゲスト

好美:山田まりや

『ゴールドエンジェル』オーナーママ。

りお:出口亜梨沙

『ゴールドエンジェル』キャバクラ嬢。

堀切:日向丈

マジカルネット社長。

◆ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の1話の感想

※後日更新します。

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」の動画を1話〜最終回まで無料見逃し配信で見る方法!あらすじや感想も! まとめ

ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」について、
キャストやあらすじやスタッフ、
主題歌や見逃し配信
について紹介しました。

朝倉あきが出演するドラマ、
ドラマ「歌舞伎町弁護人 凜花」
ぜひご覧ください!


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