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白濱亜嵐、桜庭ななみが出演するドラマ、
「小説王」

早見和真原作の人気小説を実写ドラマ化。

そんな「小説王」の
見逃し配信についてまとめました。

「小説王」のキャストやあらすじはこちら。
⇒ドラマ「小説王」のキャスト・あらすじ・放送日・主題歌・見逃し配信は?

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目次

ドラマ「小説王」の配信動画はFODで独占先行配信!

ドラマ小説王1話見逃し配信動画無料あらすじ感想

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ドラマ「小説王」の10話・最終回のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の10話・最終回のあらすじ

第10話・最終回 「情熱」 7月1日(月) 24:35〜
豊隆(白濱亜嵐)の最後をかけた新作「エピローグ」が、
出版界最高峰である直木賞の候補作に選ばれた。

俊太郎(小柳友)と歓喜するが、
神楽社の経営はいよいよ切迫していた。

これまで厳しく接しつつも、
チャンスを与えてくれた榊田編集長(梶原善)や
内山(西岡徳馬)、そしてこれまで応援してくれた
仲間たちの期待に応えるためにも、
どうしても直木賞が欲しい、
と心の内を明かす豊隆に、
臨月の晴子(桜庭ななみ)はある提案をする。

受賞者の発表の日に、
結婚披露宴をすれば必ず話題になる、と。

しかし披露宴の日、晴子は姿を消してしまう…。
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の10話・最終回の感想

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ドラマ「小説王」の9話のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の9話のあらすじ

第9話 「家族」 6月24日(月) 24:35〜
豊隆(白濱亜嵐)は、
「エピローグ」の書き直しを経て、
晴子(桜庭ななみ)が自分にとって
かけがえのない存在であることに気づく。

豊隆にプロポーズされた晴子は
ようやく自分が妊娠していることを打ち明ける。

豊隆は喜ぶ一方で、
生まれてくる子供のためにも
絶縁している父(佐戸井けん太)と
会うべきだと晴子に言う。

その頃、神楽社では会社の身売り話が浮上していた。

急がなければ、文芸部は廃部になり、
豊隆の「エピローグ」も書籍化できない。

俊太郎(小柳友)は、榊田(梶原善)と共に、
最後の賭けに出るが…。
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の9話の感想

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ドラマ「小説王」の8話のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の8話のあらすじ

第8話 「秘密」 6月10日(月) 24:35〜
豊隆(白濱亜嵐)に妊娠のことを
告げられないまま晴子(桜庭ななみ)は、
豊隆のもとを去ろうとしていた。

俊太郎(小柳友)が奔走して、
人気サイトで小説連載のチャンスを得たが、
それには条件があった。

豊隆のヒット作「空白のメソッド」が
映画化された時の主演女優
大賀綾乃(逢沢りな)の推薦コメントが欲しいというのだ。

かつて綾乃と豊隆は恋人だった過去があったからだ。

綾乃は、推薦コメントを出す代わりに、
小説に出てくるヒロインの人物像を、
豊隆の今の恋人をモデルに書き直せという…。
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の8話の感想

※後日更新します。

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ドラマ「小説王」の7話のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の7話のあらすじ

第7話 「恋人」 6月3日(月) 24:35〜
豊隆(白濱亜嵐)の新作「エピローグ」が
掲載されるはずだった「小説ゴッド」の休刊が決まった。

俊太郎(小柳友)も編集長の榊田(梶原善)もなすすべがない。

そんな二人を、大御所作家・内山(西岡徳馬)は
「若い作家を見捨てることは許さない」と叱咤する。

俊太郎は、なんとか「エピローグ」を世に出そうと策を練る。

一方、晴子(桜庭ななみ)は、
連載がふいになり生活もままならなくなっている
豊隆に妊娠していることを話せないでいた…。
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の7話の感想

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ドラマ「小説王」の6話のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の6話のあらすじ

第6話 「友情」 5月27日(月) 24:35〜
豊隆(白濱亜嵐)は新作小説を書き始めた。

これがダメなら、作家を辞める覚悟を込めて、
「エピローグ(終章)」というタイトルにしたという。

しかし、日本一になるには何かが足りない、
と俊太郎(小柳友)に言われ書き直しをするが、
どうしたらいいのか答えが見つからない。

一方、俊太郎は、妻の美咲(小野ゆり子)が
息子と一緒に家を出ていき、
生活もままならない状態だった。

晴子(桜庭ななみ)から俊太郎のことを聞いた豊隆は、
美咲を説得しようと会いに行く。

その頃、俊太郎は、編集長の榊田(梶原善)に、
豊隆の連載の話は白紙にすると宣告され出版社を辞め、
ネット業界への転職を考えていた…。
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の6話の感想

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ドラマ「小説王」の5話のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の5話のあらすじ

第5話 「告白」 5月20日(月) 24:35〜
豊隆(白濱亜嵐)は内山(西岡徳馬)の挑戦に受けて立ち、
「父親」をテーマに連載小説を書く覚悟を決めた。

豊隆がアパートにこもって執筆をしていると聞き、
訪ねてきた晴子(桜庭ななみ)。

帰ろうとする晴子を、思わず引き留めてしまう豊隆。
抱きしめようとした瞬間、晴子の電話に着信が。

それは、人気小説家・野々宮(須藤蓮)からだった。
晴子は野々宮に言い寄られているようだった。

豊隆は、自分の持っていないものを
すべて持っているように見える野々宮に嫉妬する。

野々宮に負けたくない一心で、執筆に集中する豊隆。

一方、俊太郎(小柳友)は、
担当編集者として毎日のように内山のもとに通う日々。

息子との約束も簡単に破ってしまう俊太郎に、
妻・美咲(小野ゆり子)は
口には出さないがショックを受けていた。

そんな中、豊隆は小説の冒頭部分を書き上げ、
「一番最初に読んでほしい」と晴子に原稿を差し出す。

だが、それが原因で豊隆と晴子は大げんかになる……。
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の5話の感想

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ドラマ「小説王」の4話のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の4話のあらすじ

第4話 「父子」 5月13日(月) 24:35〜
豊隆(白濱亜嵐)と俊太郎(小柳友)に
「小説ゴッド」での新連載のまたとないチャンスがやってきた。

しかし、それには条件があり、
内山(西岡徳馬)と同じテーマで
競作しなければならなかった。

しかも、もしそれに失敗すれば、
豊隆は小説を辞めなければならない。

俊太郎は、豊隆のデビュー作で描かれた
「父親」をテーマにすべきだと確信するが、
豊隆はそれを拒絶する。

幼い頃、父親に捨てられたことは、
豊隆にとって深い傷となっており
未だ向き合うことができないでいた。

だが、それは自分の小説への情熱の原点でもあったと
晴子(桜庭ななみ)に複雑な心の内を吐露する。

そんな中、豊隆は俊太郎の息子・悠に相談を受ける。

授業参観で発表する作文で
「家族」について書かなければならないのに、
ケンカばかりの父と母のことは書けないという。

家に帰りたくないという悠に、
豊隆は「いっしょに作文を書こう」と誘う。

豊隆は、悠の姿に幼いころの自分を重ねていた・・・・・・。
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の4話の感想

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ドラマ「小説王」の3話のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の3話のあらすじ

第3話 「覚悟」 5月6日(月) 24:35〜
一夜を共にした吉田豊隆(白濱亜嵐)と晴子(桜庭ななみ)。

「執筆の邪魔になるので恋人を作る気はない」
という豊隆に、晴子は予想外の態度をとる。

ほかの女とは違う晴子のことが、かえって気になる。

一方、編集者の俊太郎(小柳友)は、
大御所作家の内山(西岡徳馬)に呼び出される。

内山は、豊隆と同じテーマで競作するなら、
「小説ゴッド」で新連載を書いてもいいという。

ただし、それで豊隆が書けなかったら、
今度こそ本当に小説は辞めることが条件だ、と。

そのためには、
豊隆が本気になれるテーマを見つけなければならない。

豊隆の過去の作品から、
そのテーマを探り出そうとする俊太郎。

そんな折、豊隆に金をせびりにきた
怪しげな男(松澤一之)と遭遇する……。
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の3話の感想

※後日更新します。

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ドラマ「小説王」の2話のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の2話のあらすじ

第2話 「嫉妬」 4月29日(月) 24:35〜
売れない小説家の吉田豊隆(白濱亜嵐)と、
小学校時代の同級生で、出版社勤務の
小柳俊太郎(小柳友)は19年ぶりに再会し、
2人で、子供の頃読んで感動したような
小説を作ろうと決意する。

だが、その前に立ちはだかったのは、
大御所作家・内山光紀(西岡德馬)だった。

かつて、豊隆の処女作「空白のメソッド」が
新人賞を受賞した際の審査員だった内山は、
豊隆に「小説なんか辞めちまえ」と迫る。

小説を辞める気だった豊隆だが、
「アンタを認めさせる日本一の小説を絶対に書く」
と思わず啖呵を切る。

昔、豊隆の小説に救われたという
文壇バー「ケリー」の晴子(桜庭ななみ)も、
豊隆が新作を書き上げることを
応援することを豊隆に宣言する。

一方、豊隆のことばかり優先し家族を顧みない俊太郎は、
小学生の息子のことで
妻・美咲(小野ゆり子)との関係がぎくしゃくしていた。

豊隆と俊太郎、2人で昔のように作った物語。

しかし、いざ俊太郎が豊隆の新連載企画を提案すると、
編集長の榊田(梶原善)は、
「売れる企画を持ってこい」と言って、
まったく取り合ってくれなかった。

そしてそのことが原因で、
豊隆と俊太郎の関係にも亀裂が生じてしまい……
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の2話の感想

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ドラマ「小説王」の1話のあらすじや感想

◆ドラマ「小説王」の1話のあらすじ

第1話 4月22日(月) 24:35〜
デビュー作「空白のメソッド」でヒットを飛ばしたが、
それから鳴かず飛ばず、
ファミレスのバイトで生計を立てている
売れない小説家・吉田豊隆(白濱亜嵐)。

出版社に新作小説を持ち込んでは邪険に扱われ、
アルバイト先では「元小説家先生」と馬鹿にされていた。

一方、小柳俊太郎(小柳友)は大手出版社神楽社の社員。
念願かなって営業から文芸部に配属された。

だが「文芸は泥船だ、小説なんてもう売れない」と、
出版業界の現実を突きつけられる。

編集長である榊田(梶原善)から配属初日に
大御所作家・内山光紀(西岡徳馬)との打ち合わせに
同席するように言われる俊太郎。

内山にどういう本を作りたいかと聞かれ、
俊太郎は「吉田豊隆という作家と仕事がしたい」と答える。

その名を聞き、文壇バー「ケリー」の
晴子(桜庭ななみ)の手が思わず止まった。

吉田豊隆と小説を作るために出版社に入ったが、
今、どこにいるのか居場所すらわからないという俊太郎に
、内山は「本当に小説を作りたいなら、
吉田豊隆を探し出して今すぐここに連れてこい」と
無理難題を言い渡す。

思いつくあらゆる手を尽くし、
豊隆の行方を探す俊太郎。

しかし当の豊隆は、すっかり自信を無くし、
「もう小説家は辞める」と自暴自棄になっていたのだった・・・・・・。
引用:⇒ドラマ「小説王」公式サイト

◆ドラマ「小説王」の1話の感想

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ドラマ「小説王」の動画を1話〜最終回まで無料見逃し配信で見る方法!あらすじや感想も! まとめ

ドラマ「小説王」の
見逃し配信
について紹介しました。

白濱亜嵐、桜庭ななみが出演するドラマ、
ドラマ「小説王」
ぜひご覧ください!

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※今回の記事は2019年4月17日のものです。
最新の情報はFODで確認してください。

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